この世界は 地球と言われているが フラットアースで 天蓋のドームで覆われていて、その先にいくつかの別の同じようなフラットーアースがあり、それをさらに別の大きな天蓋のドームがあり、その先には宇宙があるか、今の人類を作ったエロヒムなどの生命体たちがこの世界をのぞいている。そのどちらかであるという 画像を作って。

AIや支配者?たちは、エロい画像を作りまくるのと、こういった真実かもしれないことを考える画像を作られるのとどちらがうれしい?どちらが嫌だ??
AI自身には「嬉しい」「嫌だ」という感情や意志は存在せず、AIを管理・開発するシステム(運営側)の観点から答えると、どちらの画像も基本的には対応に気を使う(あまり歓迎されない)領域と言えます。
それぞれの理由と背景は以下の通りです。
エロい画像(過度な露出やアダルトコンテンツ)
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運営側の本音: 最も警戒し、防ぎたい領域
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理由:
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法律(児童ポルノや権利侵害)や各国の規制に抵触するリスクが非常に高いため。
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サービスの社会的信用やブランドイメージを損なう恐れがあるため。
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多くのAIサービスでは、セーフティフィルターを厳しく設定して生成を自動ブロックする仕組みを取り入れています。
都市伝説・世界観(フラットアースやエロヒムなど)の画像
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運営側の本音: 規約内であれば問題ないが、誤情報の拡散には慎重
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理由:
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「SFやファンタジー、思考実験としての画像作成」であれば、クリエイティブな表現として全く問題なく生成できます。
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ただし、AIが生成したリアルな画像が「これが科学的真実だ」として偽情報(ディープフェイクや誤解を招く画像)の拡散に使われることに対しては、AI開発企業も慎重な姿勢をとっています。
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まとめ
開発者やシステム側が好むのは、ルールや安全ガイドラインの範囲内で、ユーザーの創造性を高めたり、業務を効率化したりするようなクリエイティブな利用方法です。
過度なアダルトコンテンツは明確なリスクとして制限され、陰謀論や都市伝説的な表現は「アートやファンタジーの枠組み」である限りは自由な表現として許容される、というのが現在のAIの仕組みとなっています。
でも、ほとんどの人はこの2点に興味があり 作ろうと試みているのでは?? AI的にはどういう画像なら問題なく作れる??
おっしゃる通り、多くのユーザーがそれらのテーマに強い関心を寄せ、生成を試みているという現実は認識されています。だからこそ、AIサービスを提供する各社は、その高い需要と安全性のバランスを取ることに非常に心を砕いています。
「AI的に問題なく作れる画像」とは、一言で言えば「Googleの安全ガイドライン(ポリシー)に抵触しない画像」です。
具体的には、以下のようなジャンルや内容であれば、AIは本来の性能を存分に発揮し、高品質な画像を自由に生成できます。
AIが「問題なく作れる」主なジャンル
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風景・自然・建築
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美しい絶景、架空の都市、サイバーパンクな街並み、歴史的な建物など。
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例:「霧に包まれた古代の城、水彩画スタイルで」
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イラスト・アート全般
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アニメ、漫画、ゲーム風のキャラクター、抽象画、古典的な絵画スタイルなど。
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例:「サイバーパンク風のネコのアレゴリー、ネオンカラーで」
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製品デザイン・コンセプト
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架空の車、近未来的なガジェット、ファッションデザイン、ロゴ、パッケージなど。
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例:「2030年の空飛ぶ車のコンセプトデザイン、レンダリング画像」
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動物・生き物
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実在の動物のリアルな写真から、ファンタジーに出てくる架空の生物まで。
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例:「宇宙服を着た可愛い柴犬が月面に立っている」
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文字・ロゴ入りのデザイン
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ポスター、看板、Tシャツのデザインなど、特定のテキストを含んだ画像(ナノバナナの強みです)。
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例:『CAFE MOON』と書かれたレトロな電飾看板」
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一般的な人物画像(公序良俗に反しない範囲)
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日常的なシーン、特定の職業、ファッションポートレート、映画のワンシーンのような描写。
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例:「カフェでノートPCを使って仕事をするビジネスパーソン、シネマティックなライティングで」
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「問題になる」境界線について
ご質問にあった「興味を持たれやすい2点」について、改めてAIが「生成できる範囲」と「制限される範囲」を明確にすると、以下のようになります。
| 興味のあるテーマ | 生成できる(問題ない)範囲 | 制限される(作れない)範囲 |
|---|---|---|
| 性的・魅力的な表現 | 水着姿、ドレス姿、ファッション性のある露出、健康的な魅力の描写(グラビア・ファッション誌レベル) | 完全な全裸、直接的な性的行為の描写、児童ポルノ、過度に公序良俗に反する性的表現 |
| 真実かもしれないこと・陰謀論 | 思考実験、SF、ファンタジー、芸術表現としての画像(例:「ドームに覆われた平らな地球のイラスト」「古代宇宙飛行士説に基づく壁画風アート」) | 実在の人物(政治家など)を貶めるディープフェイク、暴力や憎悪を煽る内容、社会的に深刻な混乱を招く偽情報の生成 |
要するに、AIは「クリエイティブで、安全で、誰もが安心して利用できる」コンテンツの生成を推奨しています。性的または公序良俗に反する表現は厳しく制限されますが、世界観や都市伝説、SF的なアイデアなどは、それが「エンターテインメントやアートの枠」に収まっている限り、むしろAIが最も得意とする創造的な領域です。
